生活

シンガポール カップラーメン独特

独特なフレーバー・・・

シンガポールは、他民族国家である。中華系、マレー系、インド系といった民族が混ざっており、お互いの文化を尊重しながら成り立っている。

今回ご紹介するのは、Nissin日清のカップヌードル。上の写真は、左からチリクラブ(辛いカニのや~つ)、トムヤム(タイのすっぱからいや~つ)、ラクサ(辛いや~つ(適当)。日本ではいずれも見かけないものだ。お味は、とにかく全部辛い。これでもかというくらい私にとっては辛い。もう口の周りがひりひりするレベル。私はいつも付属の辛いスープの素を3分の一しかいれない。ずいぶんと食べるのにパワーがいるものだ

上記のカップヌードルは、スーパーでどこでも売っている。シンガポールのスーパーは、大きくこんな感じ。 いずれも下記のサイトから店舗検索が可能

  • Cold Storage:比較的高級なスーパー。個人的によく利用していた。都心部によくあるイメージ。
  • NTUC FairPrice:安い。街のあちこちに点在。NTUCは、不動産会社としても有名
  • Giant:一番安く、店舗スペースが広い。郊外にあるイメージでCity中心地だとほとんどみかけない

ABOUT ME
kiwami
【運営者プロフィール】 GJS(ジージェーエス) タイ在住5年半。日本・米国・シンガポール・タイの4カ国で計17年にわたり国際法務・コンプライアンス実務に従事。現在は東南アジアの最高峰・タマサート大学院(LL.M.)に在学中。 これまで20カ国以上を渡航。「人との対話や文化へのリスペクト」を重んじる旅を追求。バスケ、サッカー、野球、F1といったスポーツビジネスや、異文化における論理的思考(ディベート)・コミュニケーション術についての知見も発信中。 日・英・タイ語のトリリンガル|タマサート大学院(LL.M.)在学中

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